【この楽曲で伝えたい事】

Mr.Thanks
Mr.Thanks
引きこもりで、登校拒否の学生もいる。少し前には、コロナがあって、その期間に学生生活を過ごし、友達とのリアルに会ってコミュニケーションを経験していないケースもある。マスクも、気持ちを閉鎖的にする。そんな時代に、学校に来ているだけで、褒めてやってもいいじゃん。たとえ、課題の提出が遅れても、いいじゃん。友達とリアルな関係を築くのが、苦手な学生は、スマホのない昭和の時代に比べると多い現実はある。だから、いろんな病気なのか個性なのか、分からないけど、いろんな学生がいて、たぶん、歳をとれば、他人のことなんて、どうでも良くなるよ。今まで、生きれたことに感謝して、人のために何かしたくなるよ。そんなもんじゃないかな。
Mr.Thanks
Mr.Thanks

●タイトルと歌詞 それでいいよ(学生への応援歌)

引きこもりの学生もいる  登校拒否で悩んでる  少し前にはコロナがあって  友達と会えない日々もあったマスクで心を閉ざして  リアルなコミュニケーションも少ない  そんな時代に学校に来てるだけで  褒めてやってもいいじゃんたとえ課題が遅れても  それでもいいじゃん  リアルな関係築くのが苦手でも  それでもいいじゃんスマホのない昭和の時代  比べてみれば今は多い  いろんな学生がいる現実  個性なのか病気なのか分からないけどたとえ課題が遅れても  それでもいいじゃん  リアルな関係築くのが苦手でも  それでもいいじゃん歳をとれば分かるはず  他人のことなんてどうでもいい  今まで生きれたことに感謝して  人のために何かしたくなるたとえ課題が遅れても  それでもいいじゃん  リアルな関係築くのが苦手でも  それでもいいじゃんそんなもんじゃないかな  人生は続いていく  今を大切にして  未来へ進もう

By planning developer

大手アパレルメーカーで30年間勤務し、国内では営業・商品企画・事業企画・他社とのコラボレーションを推進する部門、そして約14年間で海外にて2カ国の法人社長を経験。その後、経営コンサルティング会社に転職し、アパレル以外のビジネスの知見を深め、現在は、コンサルティング会社を起業し、本業に加えファッション系の専門学校で教示している。アパレル業界を目指す全ての方々に実践的なノウハウを伝授したいと思っています。